本記事は情報提供を目的としており、特定の金融商品の購入・売却を推奨するものではありません。FX取引にはリスクが伴い、投資元本を失う可能性があります。投資判断はご自身の責任において行ってください。
mq4ファイルがないEAでも、改造できる場合とできない場合があります。手元にあるのがex4だけという状態は珍しくなく、購入したEAや譲り受けたEAではむしろ普通です。分かれ目になるのは技術ではなく、そのEAを誰から・どういう条件で手に入れたかという点です。当社 EA CreatorsLAB は MT4/MT5 のEA制作と既存ツールの改修を承っている開発工房で、改修は10,000円からお受けしています。本記事では可否の判定手順、ソースの有無で費用がどう変わるか、当社がお断りしているケースまでを整理します。投資判断はご自身の責任で行ってください。
- ex4だけでも進められる道はある。ただし入手経路と利用規約を先に確認する。
- 現実的な選択肢は3つ。ソース入手、ロジックの再現、作り直し。
- 最も筋が通りやすいのは挙動を観測してロジックを再現する方法。コードを写さないため権利の問題が起きにくい。
- 著作権法10条3項は解法(アルゴリズム)を保護の対象外としている。守られているのは表現であるソースコードのほう。
- 法律の問題をクリアしても配布元の利用規約は別に残る。ここが最後まで残る論点。
- 当社の改修は10,000円から。ロジック解析を伴う場合は加算があり、目安総額は10,000円から35,000円。
mq4ファイルがないEAで最初に確かめること
最初に確かめるのは技術的な可否ではなく、そのEAを改造してよい立場に自分がいるかどうかです。ex4は実行用に変換されたファイルで、中の処理を読んだり書き換えたりする前提では作られていません。ただ、それは「読めないから諦める」という話とイコールではなく、別の道が残っています。順番を間違えないことが大切で、道を選ぶ前に立場を確認します。
ex4とmq4の関係を整理する
mq4は人が読み書きするソースコードで、ex4はそれをMT4が実行できる形に変換したものです。MT5であればmq5とex5という同じ関係になります。変換は一方向で、変換後のファイルから元のコードがそのまま取り出せるようにはなっていません。パラメータの数値を設定画面から変えることはできても、判定の条件そのものを書き換えることはex4だけではできない、という状態になります。
そのため「改造したい」という要望は、実際にはソースを手に入れるか、同じ動きを別のコードで作るかのどちらかに置き換わります。この置き換えを意識しないまま話を進めると、見積りの段階で認識がずれます。納品物としてソースを受け取れるかどうかは依頼先の条件によって違うため、この点は EA制作の著作権は誰のもの? もあわせて確認しておくと判断しやすくなります。
技術より先に立場を確認する理由
立場を先に確認するのは、技術的に可能でも引き受けられない依頼があるためです。当社の場合、著作権者の許可なく入手されたEAの改造、口座認証や期間制限の回避にあたる改造、配布元の利用規約に明確に違反する改造は、内容にかかわらずお断りしています。ここを後から確認すると、見積りや着手のあとで白紙に戻ることになります。
逆に、正規に購入したEAを自分の運用に合わせて調整したいという相談であれば、進められる可能性は十分にあります。判断に必要なのは元のファイルと入手経路、そしてやりたい変更の箇条書きです。当社では可否の相談そのものに費用はかかりません。
手元のEAがどの扱いになるか5問で判定する
判定は5つの問いで足ります。順番に答えていくと、後述する3タイプのどれに当たるかが決まります。答えが分からない項目があっても構いませんが、1問目と2問目だけは事実を確認してから進めてください。ここが曖昧なままだと、その先の話がすべて仮定になります。
Q1とQ2が判定の土台になる
Q1の入手経路は、無料で配られていたものであっても確認が要ります。配布ページに条件が書かれていることが多く、「個人利用に限る」「改変を禁じる」といった一文が入っている場合があります。Q2の利用規約は、購入時のメールや販売ページ、同梱のテキストファイルに書かれていることが多いため、探せば見つかることがほとんどです。
この2つが確認できると、後の判断が一気に楽になります。規約に改変や解析を禁じる記載がある場合、法律上の議論とは別に契約の問題が残ります。この点は後の章で詳しく整理します。
Q3の作者連絡は見落とされやすい
意外と飛ばされるのがQ3です。開発元に連絡が取れるなら、ソースを分けてもらえるか、有償で改修を受けてもらえるかを聞くのが最短になります。断られたとしても、そのやり取りが「許可を求めたが得られなかった」という事実として残るため、次の判断がしやすくなります。販売ページが生きていれば問い合わせ先があることが多く、試す価値はあります。
連絡が取れない、販売が終了している、開発元が分からないという場合は、次章のタイプBかタイプCに進みます。連絡が取れないこと自体は改造してよい理由にはならないため、Q1とQ2の確認は引き続き必要です。
Q4で必要な作業量が決まる
Q4は費用に直結します。ロット計算や時間帯の指定など、設定画面から変えられる範囲で目的が達成できるなら、そもそも改造が要りません。ここを確認せずに依頼すると、設定変更で済むことに費用を払うことになります。当社でも、相談の段階で設定で足りると分かった場合はその旨をお伝えしています。
判定の条件そのものを変えたい、フィルターを足したい、決済の考え方を変えたいという場合は、コードに手を入れる作業になります。その場合に何をどう伝えるかは EA仕様書の書き方 に整理してあります。
判定結果の3タイプと進み方
5問の答えは3つのタイプに集約されます。タイプAはソースを入手して改修する道、タイプBはロジックを再現して作り直す道、タイプCは進めない道です。どのタイプでも、次に取る行動ははっきりしています。
| タイプA ソース入手 | Q3で作者に連絡が取れる場合。mq4を分けてもらえれば通常の改修と同じ扱いになり、費用も納期も最も軽い。 |
| タイプB ロジック再現 | Q1が正規かつQ2に禁止記載がなく、作者に連絡が取れない場合。挙動を観測して仕様に起こし、新しいコードで作り直す。 |
| タイプC 進めない | Q1がいいえ、Q2に明確な禁止記載がある、Q5が配布や販売を伴う場合。当社ではお引き受けしていない。 |
タイプAが選べるなら迷わずAにする
タイプAが成立するなら、他の道を検討する理由はほとんどありません。ソースがあればどこをどう変えたかを差分として示せるため、改修後の検証も楽になります。作者から有償でソースを分けてもらえるケースもあり、その費用を払ってもタイプBより安く収まることがあります。
注意点は、ソースを受け取る際に改変してよい範囲を書面で確認しておくことです。渡されたからといって何をしてもよいわけではなく、再配布や販売は別の話になります。この整理は EA制作の著作権は誰のもの? の考え方がそのまま使えます。
タイプBは目的によって満足度が変わる
タイプBは、元のEAと同じ挙動を目指して別のコードで作る道です。ここで重要なのは、目的が「元のEAを完全に複製すること」なのか「元のEAでできなかったことをやること」なのかという点です。後者であれば、元の挙動を余さず再現する必要はなく、必要な部分だけを取り込んで残りは自分の設計にできます。
実際の相談では後者が多数です。「このEAは気に入っているが、指標発表の時間だけ止めたい」「決済の考え方だけ変えたい」といった要望であれば、元の判定ロジックのうち必要な部分を再現し、そこに変更を加える形で組み立てられます。
タイプCで取れる代替手段
タイプCと判定された場合でも、行き止まりとは限りません。元のEAには手を触れず、外側で目的を果たす方法が残っていることがあります。たとえば、特定の時間帯だけ売買を止めたいのであれば、元のEAを改造せずに別の仕組みで制御するという組み立て方ができる場合があります。
もうひとつは、そのEAをやめて自分の要件で一から作るという選択です。元のEAの挙動に引きずられないぶん、仕様は自分で決められます。費用は改修より上がりますが、権利まわりの懸念はなくなります。新規制作の費用感は EA制作依頼の費用相場 にまとめています。
ロジックを抽出して作り直すという選択肢
タイプBの中身を具体的に説明します。やっているのは元のコードを取り戻す作業ではなく、元の判断を言葉にする作業です。EAは条件が揃ったときに注文を出す仕組みなので、どういうときに注文が出て、どういうときに決済されるのかを観測できれば、その条件を書き起こせます。
挙動から仕様を起こす手順
手順としては、まずバックテストと過去の稼働履歴から注文が発生した時刻と価格を集めます。次に、その時点のチャートで何が起きていたかを照合します。移動平均が交差していた、一定の値幅を抜けた、特定の時間帯だった、といった共通点を探す作業です。パラメータを1つずつ変えて挙動の変化を見る方法も併用します。
この方法の利点は、成果物が当社が新しく書いたコードになる点です。元のソースを写していないため、納品物の権利関係を依頼者との間だけで整理できます。改修ではなく新規制作に近い扱いになるぶん、仕様書も差分メモも通常どおり用意できます。
再現できる部分とできない部分
正直に書くと、挙動の観測から完全に同一のロジックを取り出せるとは限りません。表に出てくるのは注文という結果だけで、内部で使っている計算がそのまま見えるわけではないためです。同じ売買を再現する条件の組み合わせが複数あることもあり、そのうちのどれが元の実装かは確定できません。
再現しやすいのは、時間帯で仕掛けるもの、標準的な指標の交差や水準で判定するもの、値幅の突破で入るものです。再現しにくいのは、独自の計算式を持つもの、複数の条件を重み付けして判断しているもの、乱数や外部データを参照しているものです。当社では観測の段階でどこまで再現できそうかをお伝えしてから、進めるかどうかを決めていただいています。
時間帯の条件は特に扱いに注意する
再現の対象として多いのが時間帯の条件ですが、ここには落とし穴があります。EAが見ている時刻は取引サーバーの時刻であり、日本時間とは一致しません。さらに夏時間の切り替えでずれ幅が変わります。元のEAが「サーバー時間の何時」で動いていたのかを取り違えると、再現したつもりが別物になります。この点は 時間指定で売買するEAは作れる? で詳しく整理しています。
逆コンパイルの扱いと法律上の線引き
ex4から元のコードを取り出す行為、いわゆる逆コンパイルについて整理します。結論として、一律に禁止されているわけではありませんが、通れる幅は狭く、しかも著作権法だけでは判断が終わりません。以下は法令の枠組みを整理したものであり、個別の事案の適法性を判断するものではありません。実際の判断が必要な場合は専門家にご確認ください。
アルゴリズムは著作権の保護対象ではない
出発点として押さえておきたいのが、著作権法10条3項です。プログラムの著作物に対する保護はプログラム言語・規約・解法には及ばないと定められており、このうち解法は「プログラムにおける電子計算機に対する指令の組合せの方法」と規定されています。平たく言えば、アルゴリズムそのものは著作権では守られていないということです。
守られているのは表現、つまり実際に書かれたソースコードのほうです。ここから、前章のタイプBが筋の通る道である理由が見えてきます。同じ考え方で別のコードを書くことは、表現の複製にあたらないという整理が成り立つためです。
解析そのものと、改変して使うこと
解析の行為については、平成30年の改正で入った著作権法30条の4が関係します。著作物に表現された思想または感情を自ら享受し、または他人に享受させることを目的としない利用は、必要と認められる限度で行えるとされています。プログラムの中身を調べる行為はこの枠組みで整理されるという説明が一般的です。ただし著作権者の利益を不当に害する場合は除かれるという留保が付いています。
改変して使う側については、著作権法47条の3があります。プログラムの著作物の複製物の所有者は、自ら電子計算機において利用するために必要と認められる限度で複製または翻案ができるとされています。正規に購入したEAを自分の運用に合わせて調整する行為には、この条文が関係してきます。条文が「所有者が自ら利用するために」と書いている点は重要で、配布や販売を伴う話には広がりません。
最後に残るのは利用規約という別の問題
ここが実務で最も見落とされる点です。著作権法の枠組みで整理がついたとしても、配布元との契約は別に存在します。利用規約に「解析および改変を禁じる」と書かれていれば、それは契約上の約束であり、著作権法の権利制限規定が守ってくれる範囲の外にあります。EAの販売ページや同梱ファイルにこの種の記載があることは珍しくありません。
だからこそ、5問チェックのQ2を土台に置いています。当社が配布元の利用規約に明確に違反する改造をお断りしているのも同じ理由です。技術的にできるかどうかと、やってよいかどうかは別の軸として扱う必要があります。
ソースの有無で費用と納期はどう変わるか
費用の差は解析にかかる工数の分です。ソースがあれば読んで直すだけですが、無ければ挙動を観測して条件を組み立てる工程が先に入ります。当社の改修は10,000円からで、ロジック解析を伴う場合は加算があり、目安総額は10,000円から35,000円の範囲になります。MT4とMT5の間の移植はこの加算のひとつで、詳しくは MT4のEAはMT5に移植できるか で扱っています。
| 機能追加または修正 1点(ソースあり) | 10,000円〜 |
| 複数機能セット(3点まで) | +8,000円 |
| ロジック解析を伴う場合 | +10,000円 |
| MT4とMT5の間の移植 | +15,000円 |
| 改修後のMQLソース公開 | +5,000円 |
| 目安総額 | 10,000円 〜 35,000円 |
納期に効くのは実装より観測の時間
当社の改修は2日から14日を目安にしています。幅があるのは、観測と仕様の合意にかかる時間が案件ごとに大きく違うためです。ソースがある改修なら短い側に寄り、ロジックの再現が入ると長い側に寄ります。実装そのものよりも、何を作るかが固まるまでの往復が納期を決めます。
短くするには、依頼の段階で元のEAで何が不満なのかを具体的に書き出しておくことです。「勝てない」ではなく「金曜の夜だけ負けが偏る」「指標発表で大きく滑る」といった形にできると、観測すべき箇所が絞られます。やり取りの全体像は EA制作を外注する流れ にまとめています。
料金に含まれるものを確認しておく
当社の場合、仕様書の作成、動作確認用サンプル、パラメータ説明書、納品後30日の無償保証が料金に含まれます。納品物は改修後のファイルに加えて、改造箇所の説明書と差分メモをお付けしています。どこを変えたのかが残っていれば、後から別の担当者が引き継ぐ場合にも困りません。
一方で、元のEAにもともとあった不具合は保証の対象外としています。改修した箇所の不具合と、元から存在していた挙動は切り分けが必要なためです。この点は着手前にお伝えしています。インジケーターの改修についても考え方は同じで、詳細は インジケーター作成を依頼する流れ にあります。
ソースなし改造でつまずく3つのパターン
相談を受ける中で繰り返し出てくるつまずき方が3つあります。いずれも事前に知っていれば避けられるもので、順に整理します。
安価な逆コンパイル業者に出してしまう
ex4を送れば数千円でmq4を返すという触れ込みのサービスが存在します。ここで起きやすい問題は2つです。ひとつは戻ってきたコードが読めない状態になっていることで、変数名や関数名が失われ、処理の意図が追えない形になっていることがあります。この状態から改修すると、結局は挙動を観測し直すことになり、二重に費用がかかります。
もうひとつは、そのやり取り自体が利用規約に触れる可能性がある点です。他人が作ったファイルを第三者に渡す行為が、規約上どう扱われるかは事前に確認しておく必要があります。安く見えても、後から問題になれば費用の話では済まなくなります。
完全な複製を期待して依頼する
2つ目は期待値のずれです。ロジックの再現は観測できた範囲での再構成であり、元のEAと1トレードも違わない動きになるとは限りません。バックテストの成績が元と一致しないことを不具合と受け取ってしまうと、双方にとって不幸な結果になります。
避けるには、依頼の目的を複製ではなく改善に置くことです。元のEAの何が良くて何を変えたいのかを言語化しておけば、再現の精度が多少ぶれても目的は達成できます。当社では仕様の合意の段階で、どこが推定になるかを明示しています。
設定で足りることに改造費を払う
3つ目は、そもそも改造が不要だったというパターンです。ロットの計算方法、取引する時間帯、最大ポジション数といった項目は、設定画面のパラメータとして外に出ていることが多いためです。パラメータ説明書が手元にない場合、何が変えられるのかが分からないまま改造を検討してしまいます。
依頼の前に、設定画面に並んでいる項目を一度すべて書き出してみてください。それでも目的に届かないと分かってから相談すれば、無駄がありません。当社では相談の段階で設定変更で足りると判断した場合、その旨をお伝えしています。改修全体の受付範囲は EA・インジケーター改造修正のサービス内容 に掲載しています。
mq4がないEAの改造でよくある質問
- ex4しか手元にないEAでも改造を依頼できますか?
- 入手経路と利用規約によります。正規に購入または譲渡を受けたもので、配布元が改変や解析を禁じていない場合は、挙動を観測してロジックを再現する形で進められることがあります。著作権者の許可なく入手されたEAの改造はお引き受けしていません。まずは元のファイルと入手経路をお知らせください。
- 逆コンパイルは違法ですか?
- 一律に違法と決まっているわけではありません。著作権法10条3項は解法つまりアルゴリズムを保護の対象外としており、30条の4は享受を目的としない解析について定めています。ただし配布元の利用規約が改変や解析を禁じている場合、著作権法とは別に契約上の問題が残ります。個別の判断が必要な場合は専門家にご確認ください。
- ロジックを再現した場合、元のEAと同じ成績になりますか?
- 同じになるとは限りません。観測できるのは注文という結果だけで、内部の計算がそのまま見えるわけではないためです。同じ売買を説明できる条件の組み合わせが複数あることもあります。当社では観測の段階でどこまで再現できそうかをお伝えし、推定になる部分を明示してから進めています。
- ソースがない場合、費用はどのくらい上がりますか?
- 当社の場合、改修は10,000円からで、ロジック解析を伴う場合は10,000円の加算となります。複数の機能をまとめて変える場合や、MT4とMT5の間で移植する場合はさらに加算されます。目安総額は10,000円から35,000円です。内容により変わるため、確定金額は見積りでご確認ください。
- 開発元に連絡が取れない場合はどうすればよいですか?
- 連絡が取れないこと自体は改造してよい理由にはならないため、入手経路と利用規約の確認は引き続き必要です。そのうえで禁止記載がなければ、挙動を観測して再現する道が残ります。販売ページが生きていれば問い合わせ先があることが多いので、先に一度試してみることをおすすめします。
- 改造ではなく作り直したほうがよいのはどんな場合ですか?
- 元のEAの挙動を再現する必要が薄い場合です。やりたいことが自分の中で固まっているなら、一から作るほうが仕様を自由に決められます。権利まわりの懸念もなくなります。費用は改修より上がりますが、後から機能を足す前提があるなら結果的に安く収まることもあります。
- 納品時に何を受け取れますか?
- 当社の場合、改修後のファイルに加えて改造箇所の説明書と差分メモをお付けしています。仕様書の作成、動作確認用サンプル、パラメータ説明書、納品後30日の無償保証も料金に含まれます。改修後のMQLソースをお渡しする場合は別途5,000円の加算となります。
まずは入手経路と利用規約の2点を確認してください。この2つが分かれば、進める道があるかどうかはその場で判断できます。当社 EA CreatorsLAB では可否の相談に費用はかかりません。ご依頼はココナラ経由で承っています。
※ 本記事は情報提供を目的としており、特定の金融商品の購入・売却を推奨するものではありません。また、法令の一般的な枠組みを整理したものであり、個別の事案についての法的助言ではありません。実際の判断が必要な場合は専門家にご確認ください。FX取引にはリスクが伴い、投資元本を失う可能性があります。投資判断はご自身の責任において行ってください。記載の料金は当社のものであり、内容により変わります。


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